こんにちは、関西(大阪・京都・神戸)で処女卒業サポートを行っているジュンです!
今回はみなみさん(仮名21歳)のサポートを行わせていただきました。
最初にいただいたご相談内容は「処女卒、相手が気持ちよくなれるテクニックを教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします!」ということでした。
もう少し詳しく経緯や理由をお伺いしたところ「見た目からなのか、経験が豊富だと勘違いされることが多く、処女だと言えない雰囲気になってしまっているのがしんどくなったからです」とのことでした。
その後のメールのやりとりも的確にご返信をいただき、ありがとうございます。
当日の朝「生理が終わりかけだけど完全に終わっていなくて少し出血している」という旨のご連絡をいただき、通常の場合ですと生理に当たった場合は日程を変更しているのですが、生理が「終わりかけ」であるという点、みなみさんのご希望としては本日中に卒業してしまいたいという点を踏まえ、今回は例外的に決行とさせていただきました。
某待ち合わせ場所でお会いしたみなみさんは、茶髪ロングヘアで身長高めの、スタイルの良いたいへん素敵な女性でした。
ピンク色のニットにブラックレザーのショートパンツもたいへん似合っておりました。
なお、関西に来てから前回までは広場のような場所で待ち合わせさせていただいていたのですが前回その場所でナンパをしている人を見かけたため、今回からは店の中などの安全な場所で待ち合わせをさせていただきます。
まさかナンパをしている人がいるとは思わず予測できなかったとはいえリスクのある場所で待ち合わせをしてしまい、関西で前回までの方について申し訳ございませんでした。
いつも通りホテルに入ってからは雑談をさせていただき、いろいろなお話をさせていただきました。
緊張しているか尋ねたところ「緊張していない」とのことでメンタルの強さに驚きます。
非常にフランクに包み隠さず現在の状況などを教えてくださり、お話するのが楽しかったです。
周りから(実際はそうではないのに)経験豊富だと言われていること、そうではないと言っても分かってもらえないこと、経験豊富だと思って近づいてくる男性が多いこと、婦人科の検診で器具を入れられた際に非常に痛かったこと、ペニス挿入直前まで行為をしたことはあったがペニス挿入は痛すぎてできなかったことがあることなどを話してくださいました。
そのような詳しい状況もお伺いできたので、それらを解消できるよう頑張りたいと思いました。
キス、ハグも通じて徐々にお互いが馴染むこともできました。
(今回ホテルの部屋の写真を撮るのを忘れていたので部屋の写真はございません。サムネイル画像は前回の部屋の写真です。)
お互いにシャワーを浴びたあとは、マッサージをさせていただきました。
続いてガウン・下着(黒色の素敵なもの)を脱がします。
おっぱいは綺麗な形をしていてとても柔らかくたいへん美しいおっぱいでした。
性的快感のご経験については「わかるようなわからないような」というお答えでしたが、乳首のほうを舐めさせていただいてわりとすぐに「気持ちいい」と感じていただけたようです。
パンティの上からクリトリスの愛撫を行い、こちらも比較的早い段階で性的快感を感じていただけたようです。
パンティを脱がせて膣口の様子を確認させていただき、みなみさんのほうからも生理の様子がどうか気になったようですので確認させていただきました。
多くの女性の場合、生理の終わりかけの場合は血の色が茶色や黒っぽくなることが多いと思うのですが、みなみさんの場合は意外と生理血の色が赤く、処女卒業時の血の色との判別は難しそうでした。
この時、処女卒業時のM字開脚の練習もさせていただき十分に開脚してくださったので「痛いかもしれませんが脚で押し返してしまわないようにがんばってください」と伝えます。
膣のケアについてはいつも通り一本指から始めていきます。
潤滑ゼリーを十分に塗り一本指を挿入したところ、少し痛みがあったものの問題なく挿入完了しました。
膣壁を上下左右にケアしていきます。
問題なさそうなので続いて二本指を潤滑ゼリーを十分に塗り挿入していきます。
第一関節のあたりで処女膜の突っ張りが感じられ、みなみさんも「少し痛い」とおっしゃられていました。
時間をかけて徐々に処女膜を引き伸ばしていき、最終的には二本指を奥まで挿入することができました。
「相手が気持ちよくなれるテクニックを教えて頂きたい」というご希望だったため、乳首舐め、手コキ、フェラチオの練習をしていただきました。
相手の男性の個人差も大きいのですが、乳首を舐められるのが気持ちいいと感じる男性は多いのでおすすめです。
乳首舐めは非常に甘く優しくやってくださり、手コキ、フェラチオについてもコツを教えるとすぐに理解したいへん上手にやってくださいました。
とても気持ちがよかったので自信を持ってやっていただいて大丈夫です。
後で気づいたのですが、みなみさんのおっぱいはペニスを挟めるサイズだったと思うのでパイズリもやっていただければよかったと思いました。
さて、いよいよペニスを挿入して処女卒業のほうですが、膣口とペニスの両方に十分に潤滑ゼリーを塗ったのですがやはり非常に痛かったようで「痛い、痛い」とおっしゃられます。
心苦しいのですが処女膜が裂傷しないことには痛みは消えないので「もう少しがんばってください」「私の腕を掴んでください」と声をおかけしながら適切にピストン運動を行い処女膜を裂傷させていきました。
何回かこのブログに書かせていただいているのですが、処女膜は1回のペニス挿入で裂傷するわけではなく、完全に勃起したペニスを何回かピストン運動することによって完全に裂傷するものと思われます。
かなり痛みが強かったので、一度ペニスを抜いて小休憩を挟み、数回に分けてペニスを挿入しましてほぼ完全に処女膜は裂傷したと思われました。
しかし「奥を押されると痛い」「膣の奥も痛いと思う」とおっしゃられており、処女膜以外の部分でも痛みを感じていらっしゃったように思います。
一旦20分ほどの休憩を挟み、どのように痛かったかを詳しく聞かせていただきました。
それを踏まえて再度セックスのほうをしていきまして、膣の奥を深く突かれたり、激しめのピストン運動をすると痛くなるということがわかりました。
推測ですが膣壁がペニスと擦れると痛みを生じるのではないかと思います。
このような性交痛に関しては個人差が大きく、1回のサポートで完全にはクリアできないため、またご希望があれば2回目サポートさせていただければと存じます。
腰の動きを非常にゆっくりとしてピストン運動の幅もかなり抑えた感じでセックスをしますと、痛みはほぼなくて「気持ちいい」という状態にまでなっていただけ、熱いキスも交わしまして二人とも気持ちのいい時間を過ごせたのではないかと思います。

総括ですが、お悩みである「経験が豊富だと勘違いされることが多く、処女だと言えない雰囲気になってしまっているのがしんどくなったこと」、ご希望である「相手が気持ちよくなれるテクニックを教えて頂きたい」という2点について、クリアすることができたかと思います。
処女卒業時の痛みは強いほうで、出血は生理血との判別が難しかったのですがおそらくあったのではないかと思います。
乳首・クリトリス・膣の3カ所全てで性的快感を感じていただくこともできました。
膣壁が擦れると痛みが生じやすいので激しいセックスはまだできなさそうという点、騎乗位・バックなどの体位も試していないので、もしまたご希望ありましたらお気軽にご相談ください。
その後、別々にシャワーを浴び、着替えてホテルの部屋を一緒に退出しました。
ホテル滞在時間は約3時間でした。
みなみさん、ありがとうございました!
引き続き、処女でお悩みの女性へのサポートに誠意をもって取り組んでまいりたいと思います!
はつたいけんサポート virgin88
じゅん