こんにちは、関西(大阪・京都・神戸)で処女卒業サポートを行っているジュンです!
今回はさきさん(仮名20歳)のサポートを行わせていただきました。
ご相談内容は「性行為に興味はあるものの、何かとする機会がなく、性行為を迫られる状況はあるものの処女だと言う理由でこちらがあまり乗り気になれず、処女だと知られて嫌われたらどうしよう…などと考えてしまいます。あと、容姿にそこまで自信があるわけではないので、服を脱いで幻滅されるのが嫌でなかなか機会がなくご相談しました」ということでした。
最初から非常に丁寧な文面でのお申し込みをいただき、ありがとうございます。
某待ち合わせ場所でお会いしたさきさんは、金髪ショートヘアで色白のたいへん素敵な女性でした。
白シャツにネクタイ、青のカーディガン、黒いズボンを合わせたいへん似合っておりました。

いつも通りホテルに入ってからは雑談をさせていただき、いろいろなお話をさせていただきました。
アルバイトの話などを聞かせていただき興味深かったですし、そのアルバイトはさきさんに似合っていると思いました。
最初は緊張されていましたが雑談、ハグ、キスを通じてある程度緊張は緩和されたようです。
さきさんのことをいろいろと知ることができてよかったです。

お互いにシャワーを浴びたあとは、マッサージをさせていただきました。
続いてガウン・下着(紺色の素敵なもの)を脱がします。
おっぱいは綺麗な形をしていてボリュームもありとても柔らかくたいへん美しいおっぱいでした。
乳首の方を舐めていきますとすぐに快感を感じていただけたようです。
パンティの上からクリトリスを愛撫しまして、こちらも少し性的快感を感じていただけたようでした。
続いてパンティを脱がせてクリトリスを直接愛撫していきますと少し気持ちよくなっていただけたようです。
処女卒業時は大きくM字開脚をしていただく必要がございますのでその事前練習をさせていただきました。
おおむね問題なく大きくM字開脚をしてくださったので「ペニス挿入時は痛いかと思いますが脚で押し返してしまわないようにがんばってください」と伝えます。
この理由は脚で押し返すとペニスが中途半端な所で止まってしまい、結果的に処女卒業の痛みが長引いたりするためです。
膣口の確認ですが小陰唇がやや大きく膣口が奥まっていたため処女膜の目視での確認はできませんでした。
一本指に潤滑ゼリーをよく塗り挿入していきます。
一本指は問題なく挿入できましてわずかに痛みはあるものの大丈夫そうでしたので、上下左右に膣壁をケアしていきました。
最初は固めだった膣壁もケアをしていきますと柔らかくなってきていい感じです。
続いて二本指の挿入です。
潤滑ゼリーを十分に使い二本指を挿入していきますが第一関節手前で処女膜の突っ張りが感じられました。
痛いかどうかを尋ねると少し痛いとのことでしたので、時間をかけて優しく丁寧にケアして処女膜の穴を広げていきます。
穴を広げていく段階である程度痛いのは仕方がないので「すごく痛かったら言ってください」と伝えた上でゆっくりと穴を拡張していきました。
一度かなり痛い時があったので抜きましたが、さきさんのご協力もあり二本指を奥まで挿入することができ処女膜の穴を十分に広げることができました。
フェラチオの練習のご希望はないとのことでしたので処女卒業に向かいます。
膣口に軽く潤滑ゼリーを塗り、ペニスにも潤滑ゼリーをたくさん塗って挿入の方をしていきました。
さきさんの処女膜はトップクラスに強度が高く、サポートをしていて処女膜強靭症を初めて疑いました。
しかしペニスの勃起の度合いをコントロールしながら何回かトライすることで、まずは6~8割程度の処女膜の裂傷に成功しました。
非常に痛かったかと思いますがさきさんのご協力のおかげでひとまず何度か勃起したペニスを奥まで挿入することができました。
痛みが強くこの段階で出血量もかなりあったので一旦休憩を挟みます。
このときの雑談ではさきさんが好きなことや将来やりたい仕事について話してくださいました。
休憩後、再度セックスの方をしていきまして、ピストン運動をしていく中でプツッというような感覚もあり残りの2割の裂傷も進んで完全に処女卒業したと思われました。
ゆっくりした動きや速めの動きなどいろいろ試しながらセックスをしていきましたが、処女膜が十分に裂傷していると思われるのにもかかわらず性交痛があるようでした。
しばらく優しくセックスをしていましたが処女膜裂傷時の強い痛みはなくなったものの痛みが引いていく様子がなく、さきさんも「今日はこれで終わりで大丈夫」との旨を頂戴しましたので、
処女膜が一般の人よりも厚みや強度があるという点、おそらく処女膜は十分に裂傷しているため処女膜の部分で痛みを感じているのではないという点、今後男性とセックスをしていくうちに徐々に痛みは和らいでいくと思うが治らない場合は婦人科を受診すべき点などをお伝えし、今回のサポートは終了とさせていただきました。
その後、別々にシャワーを浴び、一緒にホテルを退出しました。
ホテル滞在時間は約3時間30分でした。

総括ですが、まず「性行為に興味はある」という点に関しては実際に性行為を経験して乳首とクリトリスでは性的快感も得られたのである程度クリアできたのではないかと思います。
「性行為を迫られる状況はあるものの処女だと言う理由でこちらがあまり乗り気になれず、処女だと知られて嫌われたらどうしようなどと考えてしまう」という点に関しまして、実際に処女を卒業したことで今後は「処女だと知られて嫌われる」ことはないですし、まだ性行為についてご心配がございましたらお気軽に2回目のサポート依頼をいただければ幸いです。
「容姿にそこまで自信があるわけではないので、服を脱いで幻滅されるのが嫌」という点に関しまして、さきさんのような美しい容姿で幻滅されることはないと思いますし、もし嫌なことを言われることがあればそのような男性はこちらから願い下げでよろしいと思います。
処女卒業時の痛みはかなり強く、出血量もかなり多かったです。
処女膜のひだが厚くて強度があり処女卒業は難航しましたが、最終的には標準サイズのペニスは受け入れられるように十分に処女膜が裂傷しました。
一般の男性が相手でしたらあと2倍くらい痛かったと思うので、さきさんの場合も特にサポーターに依頼してよかったパターンと言えるでしょう。
裂傷後の性交痛の原因が特定できませんでしたので2回目のサポート依頼があればその時にもっと詳しくやらせていただくか、他の男性とのセックスで性交痛が続くようであれば婦人科を受診なさってください。
乳首とクリトリスでは性的快感も感じることができ、難航したものの「処女卒業」という目標は完全にクリアすることができました。
解散後簡単なお礼のメールも頂戴したのですが、ホテルを出る前に「本当にありがとうございました!」と力強く心のこもったお礼の言葉を口頭でいただいたので、こちらの方をレポートに書き残させていただきます。
こちらこそ素敵な時間を一緒に過ごしていただき、ありがとうございました!
さきさん、ありがとうございました!
引き続き、処女でお悩みの女性へのサポートに誠意をもって取り組んでまいりたいと思います!
はつたいけんサポート virgin88
じゅん