処女卒業サポート記録

処女卒業支援レポート 12月10日 五反田にて

こんにちは、東京近県で処女卒業サポートを行っているジュンです!

先日もサポートがありましたがご依頼者様がブログを書かないでほしいとのことでしたので掲載省略させていただきました。
当サポートを選んでいただきありがとうございました!

今回はやまさん(仮名23歳)のサポートを行わせていただきました。

ご相談内容は「2年ほど前に経験したことはあるのですが、痛すぎて、早い段階で終わってしまいました。それ以来、怖くて断るようになってしまい、処女を卒業出来ていないので、申し込みさせていただきました。痛みに弱いので、なるべく痛みを感じないようにやっていただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします」ということでした。
最初から非常に丁寧な文面でのお申し込みをいただき、ありがとうございます。

某待ち合わせ場所でお会いしたやまさんは、茶髪ショートヘアでスレンダーで、マスク越しでもお綺麗なたいへん素敵な女性でした。
黒のトップスに黒のパンツ、ダークブラウンのコートに白の小さなカバンを合わせたいへん似合っておりました。

いつも通りホテルに入ってからは30分ほど雑談をさせていただき、いろいろなお話をさせていただきました。
飄々とした雰囲気の方であまり緊張されていないのかと思ったのですが、聞くと緊張しているとのことでしたので雑談、ハグ、キスを通じて少しずつ和ませていきました。
今までの恋愛の経緯などもたくさんお伺いでき、やまさんのことをよく知ることができてよかったです。

お互いにシャワーを浴びたあとは、マッサージをさせていただきました。
続いてガウン・下着(ベージュピンクに可愛い刺繍や装飾の施された素敵なもの)を脱がします。
おっぱいは綺麗な形をしていてとても柔らかくいわゆる美乳でした。
舌を絡めるキスも積極的にやってくださってこちらも性的な意欲が高まっていきました。
乳首を舐めるとすぐに快感を感じていただくことができたようです。

パンティの上からクリトリスを愛撫し、続いてパンティを脱がしてクリトリスを直接愛撫していきます。
クリトリスに関しても概ね良く性的快感を感じていただけたようです。
処女卒業時には大きくM字開脚をしていただくのですが、その事前練習をさせていただきました。
「ペニス挿入時は痛いかもしれませんがなるべく脚で押し返さないようにがんばってください」と伝えます。

膣のケアはいつも通り一本指から潤滑ゼリーを十分に使って始めていきました。
一本指の挿入は滞りなく進み、一本指で上下左右に膣壁をケアしていきます。
続いて二本指の挿入ですが第一関節のところで処女膜の突っ張りが感じられ、やまさんも少し痛みを感じられたようです。
しかし処女膜の柔軟性が高くそれほど時間はかからずに処女膜の穴を広げることに成功し、二本指も完全に奥まで挿入することができました。

手コキやフェラチオもやってみたいとのことでしたので、このタイミングで練習をしていただきました。
コツを伝えるとすぐに上手にやってくださりたいへん気持ちがよかったです。

いよいよペニスの挿入ですが、いつも痛みに最大限に配慮していますが今回は最初のご依頼文から「なるべく痛みを感じないようにやっていただけたら…」とのご希望だったのでいつも以上に潤滑ゼリーを十分に使うなど配慮を重ねてペニス挿入を行っていきます。
大きくM字開脚をしていただきペニスを挿入しましたがかなり痛かったようで思わず脚で押し返してしまいます。
以前のブログでも書いたのですが一般的に処女膜の裂傷は挿入時だけで終わるのではなく、挿入後のピストン運動でも裂傷が進んでいきます。
やまさんが痛みに耐えるのをがんばってくださり(痛いとき私の腕をつねってもらうようにしています。つねることで少しでも痛みが緩和されれば良いと思います)、ピストン運動を少しずつ続けていくことで5分程度で処女膜が完全に裂傷したと思われました。
裂傷後は「痛くない」と言っていただけ、続いてピストン運動をしていきましたら「少し気持ちいい」という状態にまでなっていただけました。

一旦休憩をはさみ、いろいろと雑談をさせていただきました。
やまさんは友人に性に奔放な方がいたり、やまさん自身も一度だけセックスをしそうになったご経験があるものの、意外と性的な内容で知らないことも多かったのでそのような話をさせていただきました。
例えば男性の「賢者タイム」を知らなかったのでその話もさせていただきました。
騎乗位やバックもやってみたいとのことでしたのでこの後やろうということになりました。

またハグから始め、キス、乳首舐め、クリトリス愛撫、フェラチオなどを経て、騎乗位を体験していただきました。
騎乗位は女性がたいへん体力を消耗するのですが女性側がセックスをコントロールできるというメリットがあります。
あまり初回からやりすぎると疲れてしまうのでほどほどにしておいたのですが、慣れれば女性側が気持ちいいポイントを見つけやすかったりするので適宜セックスに取り入れていただければと思います。
続いてバックも試してみまして、ひとまず「正常位・騎乗位・バック」の3体位を経験することができました。
正常位に戻りキスを交わしながらセックスをしまして、膣でもある程度の性的快感を感じていただけたようです。

総括ですが、ご本人が「痛みに弱い」とおっしゃっていた通りでしたが、処女膜に柔軟性があり特別な強い痛みがあったようではなかったと感じております。
出血はほとんどわからないほどの微細なものがありました。
主な訴えである「痛すぎて処女卒業できずに終わってしまい、それ以来、性行為を怖くて断るようになってしまったのでそれを打開したい」という点に関してはほぼ完全にクリアできたのではないかと思います。
見させていただいた限りでは膣内や膣の奥で痛みを感じたりはしないご様子だったので、今後のセックスでは男性の技量にもよりますが性交痛はないと予想します(ただしペニス挿入時に膣口が痛いのはあるかもしれません)。
処女膜は十分に裂傷したため、今回のような処女膜裂傷の痛みはないのでご安心いただき、男性とのセックスを楽しんでいただきたいと思います。
乳首・クリトリス・膣の3カ所で概ねよく性的快感を感じていただくこともでき、スムーズな処女卒業となりました。

その後、先にやまさんがシャワーを浴び、私が後からシャワーを浴びたのですが、シャワーから帰ってくると随分とリラックスした感じでやまさんがベッドに寝ており、その流れでまたいろいろな雑談をさせていただきました。
映画や好きな音楽の話などで盛り上がり、たいへんに楽しい時間を過ごさせていただきました。
ホテル滞在時間は3時間34分でした。

翌日、やまさんからメールをいただきましたので一部を掲載させていただきます。

昨日はありがとうございました!
処女を卒業することができて、本当に良かったです。色々なこと教えていただきありがとうございました!

とのこと。こちらこそ素敵な時間を一緒に過ごしていただき、ありがとうございました!

やまさん、ありがとうございました!
引き続き、処女でお悩みの女性へのサポートに誠意をもって取り組んでまいりたいと思います!

はつたいけんサポート virgin88
じゅん

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