処女卒業サポート記録

処女卒業支援レポート 8月20日 大阪にて

こんにちは、主に関西と名古屋で処女卒業サポートを行っているジュンです!

今回ははるさん(仮名28歳)のサポートを行わせていただきました。

ご相談内容は「はじめまして。はるといいます。経験がないことから恋愛や(中略)子宮がん検診のキャンセルで悩むことがあり、サポートをお願いするか迷っていました。今回、その悩みを解決して前に進みたいと思いサポートをお願いしたくご連絡いたしました。都内在住ですが、可能でしょうか。ご確認のほど、よろしくお願いします」ということでした。
たいへん丁寧なメールのやりとりをしていただき、ありがとうございます。
また東京から大阪まで来てくださることになりありがとうございます。

某待ち合わせ場所でお会いしたはるさんは、ダークブラウンセミロングヘアのたいへん素敵な女性でした。
ブラウンのトップスにデニムパンツを合わせたいへん似合っておりました。
目印として手に黒いシュシュをしていてくださりわかりやすくてたいへん助かりました。

いつも通りホテルに入ってからは雑談をさせていただき、いろいろなお話をさせていただきました。
男女交際のご経験はあるようでしたがそのときも性行為のご経験がないことで「この先いくと性行為することになるよな、嫌だな」と思ってそれが嫌で別れてしまったそうです。
また友達との会話の中でも経験がある前提で話をされて口につまってしまうことがあってしんどかったようです。
とても緊張していたようでしたが雑談、手つなぎ、キス、ハグを通じて少し緊張も和らいだようでした。
「何もわからないのでいろいろ教えてほしい」という旨をお話されており、キスのしかたや後に手コキやフェラチオの練習もしていただきました。

避妊についてはアフターピルの事前の合意をしております。
痛み止めの使用についてその場で相談したところ「飲んでおく」ということになりましたので服用していただきました。
なお最近は服用していただくのを推奨しております。

お互いにシャワーを浴びたあとは、マッサージをさせていただきました。
続いてガウン・下着(白色の素敵なもの)を脱がします。
おっぱいは綺麗な形をしていてとても柔らかくたいへん美しかったです。
乳首のほうを舐めていきますと「くすぐったい」とのことで時間をかけても気持ちよさには今回はつながらなかったようです。

パンティーのうえからのクリトリスの愛撫では快感はあまりわからないようでしたが、続いてパンティーを脱がせてクリトリスを直接愛撫していきますとわずかに性的快感を感じていただけたようでした。
そもそもこれまで性的快感を感じたことがなかったようですので大きな前進だと思います。

処女卒業時には大きくM字開脚をしていただく必要がございますのでその事前練習をさせていただきました。
大きくM字開脚をしていただけたので「ペニス挿入時は痛いかもしれませんが脚で押し返してしまわないようにがんばってください」と伝えます。

続いて膣のケアを行いました。
まず一本指に十分に潤滑ゼリーを塗り膣に挿入しました。
痛みなく奥まで挿入できたので、優しく膣壁を上下左右にケアしていきました。

次に二本指の挿入です。
十分に潤滑ゼリーを塗り挿入したところ、第一関節の手前で処女膜の突っ張りがありかなり痛かったようです。
何回かに分けて二本指の挿入を進めていき奥まで挿入することができました。

フェラチオなどの練習のご希望がございましたので、手コキ、フェラチオを練習していただきました。
手コキは両手を使って優しすぎるほど丁寧にしてくださり、フェラチオもはるさんのペースでやってくださいました。

次はペニス挿入による処女卒業です。
ペニスに十分に潤滑ゼリーを塗り勃起したペニスを挿入しましたが、やはり痛みが強く思わず脚で押し返してしまいます。
やはり処女膜裂傷前の突っ張ったときが痛いように思われました。
何回かに分けてペニス挿入を進めていきまして、何段階かの処女膜裂傷を経て完全に処女膜裂傷したと思われました。
痛いのが苦手なようでしたがそれを乗り越えるのをがんばってくださりありがとうございました。

ある程度膣がなじんできたところでピストン運動のほうをしていきましたが膣口のあたりに少し痛みが残るようでなかなかセックスそのものに集中することができなかったようです。
一旦早めに射精をしたほうが良いと判断し一回目の射精をさせていただきました。

その後、男性は賢者タイムになってしまうのでベッドでいろいろなお話をさせていただきました。
このときのお話でもはるさんのことをいろいろと知ることができて楽しかったです。
また2回目をご希望するかもこのときに確認したのですがもう少し慣れたい気持ちがあったのか「まだ時間もあるのでもう一回やっておきたい」という旨をいただきました。

2回目でも手コキ、フェラチオの練習のご希望があり、やってみると2回目のほうが上手になっていました。
セックスの他の体位を試してみたいご希望があり騎乗位とバックも試してみました。
騎乗位は女性側でコントロールがしやすいので痛みの面に関してはやりやすかったようです。
しかし騎乗位は主に女性のほうが動く都合上、長時間は難しかったようです。
正常位でセックスを続けていきますと痛みのほうは徐々に和らいでいったようでした。
性的快感については最後まで膣では感じることができなかったようです。
こちらの体力の都合もあり2回目の射精に至ることはできませんでしたが、はるさんの目標は達成されたためこちらでサポート終了とさせていただきました。

総括ですが、「経験がないことから恋愛や子宮がん検診のキャンセルで悩むことがあり、その悩みを解決して前に進みたい」という点について実際に処女卒業しセックスを経験することができ、婦人科検診は悩むことなく受けられると思いますし、今後の恋愛についても自信をもって進めていけると思います。
出血は微量でしたが処女卒業の痛みは非常に強いほうで痛みを抑えながら何回もトライしたため、はるさんの場合は特にサポーターに依頼してよかったパターンと言えるでしょう。
クリトリスではわずかですが性的快感も感じていただくことができ、はるさんの目標も達成することができ良好な処女卒業となりました。

その後、別々にシャワーを浴び、着替えてホテルの部屋を退出しました。
ホテル滞在時間は約3時間30分でした。

当日の夜、はるさんからお礼のメールをいただきましたので一部掲載させていただきます。

じゅんさん

本日はお忙しいところありがとうございます
大きな一歩を踏みだせて嬉しいです!

(中略)楽しみです!
暑い日が続きますがお身体に気をつけてください

はる

とのこと。こちらこそ素敵な時間を一緒に過ごしていただき、ありがとうございました!

はるさん、ありがとうございました!
引き続き、処女でお悩みの女性へのサポートに誠意をもって取り組んでまいりたいと思います!

はつたいけんサポート virgin88
じゅん

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